春高バレーの1回戦応援(東京体育館)から、学校に戻り、2026年の部活をスタートさせました。1回戦は、ストレートで快勝して、気分よく東京体育館を去りました。
学校に戻ると、なんと、国井先生が校庭のベンチに座っておられました。男子の高校サッカー選手権を見に来た(東北福祉大男子サッカー部監督としてのスカウティング)とのことで・・・お嬢様のところに滞在しながら、新人戦を見届けるつもりで来たと。新年早々、驚きました!!
国井先生のスマホの充電が、充電しても5%以上にならず・・・すると、K選手が、お爺ちゃんにアドバイスをするような言い方で、「それ、もう、ダメだよ。早く交換しないと、データ消えちゃうよ!」と、伝えていました。すっかり家族のようになっている国井先生と選手たち・・・驚きました。
学校練習を終え、自宅に戻り、車を置いて赤坂に向かいました。TBSのスタジオからTverで、準々決勝の解説をしてくれた、翠先生、中野先生と、反省会を行いました。TBSの若いアナウンサーのフレッシュさに圧倒されたという、オジサン二人でしたが、「良い経験になりました!」と。中野先生は、私が到着したときに、「完了」されておりました。目を閉じ、ろれつがまわらない・・・こんな姿は今まで見たことがない・・・驚きました。
※意識を取り戻すためには、お孫さんの写真が必要でした。
言いたいことを言わずに、当たり障りなく解説することで、気を使い、疲れ果てたようです。中継が終わったあと、言いたかったことをTBSのアナウンサーに列挙すると、「そうゆうの、言ってもらって大丈夫だったんですよ。」と、言われたそうです。解説は、確認しながらはできないですからね・・・
ベスト4は、鹿島学園・暁星国際・神村・柳ヶ浦・・・関東VS九州となりました・・・驚きました。
今年の一文字漢字は、「驚」にしようかと思った、そんな部活はじめ でした。








