矢代浩平先生からサプライズ
高校3年生にとって、最後の西船橋(クラーク千葉グラウンド)となった今日、グラウンドの主である矢代浩平先生から、サプライズプレゼントをいただきました。お嬢様に相談して選んだというプレゼントは、女子力を高めるためのアイテムでした。
「君たちが高1のとき、村田女子高校サッカー部(当時は広尾学園小石川に名称変更していました)の最後の試合をやらせてもらい、君たちが高2のとき、チームが無い状態だったけど、グラウンドを使ってもらいながら募集活動を行い、そして君たちが高3になったとき、クラーク千葉女子サッカー部を立ち上げ、何度も練習試合をやってもらった・・・この3年間、常に君たちがいてくれたおかげで、このグラウンドの灯が消えなかった!ありがとう!」
こちらが感謝しなければならないと思っていたところに、サプライズプレゼントをいただいた選手たちは、泣きそうになっていました。さすが、ポエマーと呼ばれた先生です!!
2024/12/14 23:34